危険物取扱者 乙種第6類「危険物取扱者制度と保安体制」練習問題
危険物取扱者免状の種類と取扱い・立会いの範囲、保安講習について学びます。危険物保安監督者などの保安体制、予防規程、定期点検、行政命令も扱います。
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乙種第6類危険物取扱者免状を有する者について、正しいものはどれか。
この分野の問題一覧
- 1乙種第6類危険物取扱者免状を有する者について、正しいものはどれか。
- 2危険物取扱者免状の書換え・再交付等について、正しいものはどれか。
- 3保安講習について、正しいものはどれか。ただし、対象者は製造所等で危険物の取扱作業に従事することになった者で、従事を始めた日より前の2年以内に免状の交付も講習の受講も受けていないものとする。
- 4第6類の危険物を貯蔵し、取り扱う製造所等で、危険物保安監督者に選任できる者はどれか。
- 5製造所等の保安体制について、正しいものはどれか。
- 6予防規程について、正しいものはどれか。
- 7定期点検について、正しいものはどれか。
- 8次の製造所等のうち、法令上、定期点検を行う必要がないものはどれか。
- 9次の命令のうち、市町村長等が製造所等の所有者等に対して発令するものでないものはどれか。
- 10製造所等の所有者等の違反行為のうち、許可の取消しの対象にはならず、使用停止命令の対象となるものはどれか。
- 11危険物取扱者以外の者が、製造所等において第6類の危険物を取り扱う場合、立会いをすることができる者として、法令上、正しいものはどれか。
- 12危険物取扱者免状の返納命令及び不交付について、法令上、正しいものはどれか。
- 135年前に乙種第6類の免状の交付を受け、その後一度も保安講習を受講していない者が、新たに製造所等で危険物の取扱作業に従事することになった。この者の保安講習の受講期限として、法令上、正しいものはどれか。
- 14次の製造所等のうち、貯蔵し、又は取り扱う危険物の品名、数量にかかわらず、危険物保安監督者を定める必要がないものはどれか。
- 15危険物保安監督者の業務として、法令上、定められていないものはどれか。
- 16次の製造所等のうち、法令上、危険物施設保安員を定めなければならないものはどれか。ただし、第6類の危険物の指定数量はいずれも300kgとする。
- 17製造所等の定期点検を行うことができる者として、法令上、誤っているものはどれか。ただし、規則で定める漏れの点検及び固定式の泡消火設備に関する点検は除く。
- 18市町村長等が製造所等の所有者等に対して発令する命令と、その発令事由との組合せとして、法令上、正しいものはどれか。
- 19移動タンク貯蔵所で硝酸を移送する場合について、法令上、正しいものはどれか。
- 20危険物取扱者の種類と、取り扱うことができる危険物及び立会いの範囲について、法令上、正しいものはどれか。