危険物取扱者 乙種第3類「製造所等の区分と許可・届出」練習問題
製造所・貯蔵所・取扱所の区分、設置や変更の許可、仮貯蔵・仮取扱い、各種の届出、行政命令などの手続きを扱います。
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店舗において容器入りのままで販売するため危険物を取り扱う取扱所のうち、指定数量の倍数が15を超え40以下のものの区分として、正しいものはどれか。
この分野の問題一覧
- 1店舗において容器入りのままで販売するため危険物を取り扱う取扱所のうち、指定数量の倍数が15を超え40以下のものの区分として、正しいものはどれか。
- 2製造所等の設置の許可権者について、次のうち正しいものはどれか。
- 3製造所等以外の場所で、指定数量以上の危険物を仮に貯蔵し、又は取り扱う場合の手続きとして、正しいものはどれか。
- 4製造所等の所有者等が市町村長等に届け出なければならない事項に該当しないものは、次のうちどれか。
- 5製造所等の位置、構造及び設備を変更しないで、貯蔵する危険物の品名、数量又は指定数量の倍数を変更しようとする場合の手続きとして、正しいものはどれか。
- 6製造所等の「仮使用」の説明として、正しいものはどれか。
- 7市町村長等が製造所等の所有者等に対して使用停止命令を発することはできるが、設置許可の取消しの事由とはならないものは、次のうちどれか。
- 8同一の屋内貯蔵所に、黄リン60kg、ナトリウム40kg、炭化カルシウム600kgを貯蔵している。指定数量の倍数として正しいものはどれか。
- 9製造所等の設置又は変更の手続きについて、次のうち正しいものはどれか。
- 10消防法令上の製造所等の区分のうち、「取扱所」に区分されないものは次のうちどれか。
- 11製造所等の区分についての説明として、正しいものは次のうちどれか。
- 12店舗において、炭化カルシウム3,600kgを容器入りのままで販売するために取り扱う施設を設ける場合、該当する製造所等の区分として正しいものはどれか。
- 13ある事業所で、水素化リチウム120kgとリン化カルシウム90kgを同一の場所で貯蔵している。この貯蔵について、正しいものは次のうちどれか。
- 14消防本部及び消防署を置く市町村に常置場所を設ける移動タンク貯蔵所を設置する場合の許可の申請先として、正しいものはどれか。
- 15製造所等を新たに設置する場合の、許可から使用開始までの手続きの順序として、正しいものはどれか。
- 16完成検査前検査について、正しいものは次のうちどれか。
- 17製造所等の所有者等が行う手続きのうち、届出ではなく市町村長等の認可を受けなければならないものは、次のうちどれか。
- 18消防法令上、市町村長等が発することのできる命令に該当しないものは、次のうちどれか。
- 19許可を受けている製造所等を他の者に譲渡した場合の手続きについて、正しいものは次のうちどれか。
- 20製造所等において、危険物の貯蔵又は取扱いが技術上の基準(貯蔵・取扱いの基準)に違反していると認められる場合に、市町村長等が製造所等の所有者等に対して発することができる命令として、正しいものはどれか。