2級土木施工管理技士「品質管理」練習問題
品質管理の手順、ヒストグラムや管理図の見方、盛土やコンクリートなどの品質を確認する試験と規格値を扱います。
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品質管理を進める場合の一般的な手順として、適当なものはどれか。
この分野の問題一覧
- 1品質管理を進める場合の一般的な手順として、適当なものはどれか。
- 2品質管理における品質特性の選定に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
- 3品質管理に用いるヒストグラムに関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
- 4x̄-R管理図に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
- 5盛土の締固め管理のうち、工法規定方式で規定するものとして、適当なものはどれか。
- 6工種・品質特性と、その試験方法の組合せとして、適当でないものはどれか。
- 7呼び強度24、スランプ12cm、空気量4.5%で指定した普通コンクリートのレディーミクストコンクリートを荷卸し地点で受入検査した。スランプと空気量の両方が合格となる測定結果はどれか。
- 8呼び強度24のレディーミクストコンクリートについて、強度試験を3回行った(1回の試験結果は3個の供試体の平均値)。次の結果のうち、JIS A 5308の強度の規定に合格するものはどれか。(単位:N/mm²)
- 9JIS A 5308に基づくレディーミクストコンクリートの受入検査で、荷卸し地点における塩化物含有量の上限として、原則とされている値はどれか。
- 10盛土の締固め管理における品質規定方式に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
- 11品質管理に用いるパレート図に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
- 12品質管理に用いる管理図の見方に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
- 13土の締固め試験(JIS A 1210)で得られる締固め曲線に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
- 14RI計器(ラジオアイソトープ)を用いた盛土の締固め管理に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
- 15コンクリートのスランプ試験(JIS A 1101)の方法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
- 16コンクリートの圧縮強度試験に用いる供試体を標準養生する場合の、水中養生の温度として適当なものはどれか。
- 17鉄筋のガス圧接部の品質を確認する非破壊検査として、一般的に用いられるものはどれか。
- 18ある品質特性の規格が上限値56、下限値44で、工程の標準偏差が1.5であった。このときの工程能力指数Cpとして正しいものはどれか。
- 19道路の路床・路盤の品質確認に用いるプルーフローリングに関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
- 20硬化したコンクリート構造物の品質を確認するための非破壊試験に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。