危険物取扱者 甲種「第4類・第5類・第6類危険物の性質と火災予防・消火」練習問題
引火性液体(第4類)、自己反応性物質(第5類)、酸化性液体(第6類)について、品名ごとの性質、火災予防の方法、消火の方法を扱います。
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第4類危険物の一般的な性質について、正しいものはどれか。
この分野の問題一覧
- 1第4類危険物の一般的な性質について、正しいものはどれか。
- 2二硫化炭素の性質および貯蔵方法について、誤っているものはどれか。
- 3アルコール類やアセトンなど水溶性の第4類危険物の火災に、一般の泡消火剤ではなく耐アルコール泡(水溶性液体用泡消火剤)を用いる理由として、正しいものはどれか。
- 4ジエチルエーテルの性質について、正しいものはどれか。
- 5第5類危険物の一般的な性質および消火方法について、誤っているものはどれか。
- 6第5類危険物の個別の性質および貯蔵方法について、正しいものはどれか。
- 7硝酸の性質および取扱いについて、誤っているものはどれか。
- 8第6類危険物が関係する火災や流出時の措置について、誤っているものはどれか。
- 9法令上の第4類危険物の品名の定義(1気圧での値)について、正しいものはどれか。
- 10自動車ガソリンの性質について、誤っているものはどれか。
- 11動植物油類の性質および火災予防について、正しいものはどれか。
- 12第4類危険物を取り扱う際の静電気による火災の予防方法として、誤っているものはどれか。
- 13次の第4類危険物の組合せのうち、3つすべてが水溶性のものはどれか。
- 14第3石油類に該当する危険物の性質について、正しいものはどれか。
- 15第5類危険物の硝酸エステル類について、誤っているものはどれか。
- 16第5類危険物の有機過酸化物について、誤っているものはどれか。
- 17第5類危険物のアジ化ナトリウムについて、正しいものはどれか。
- 18第6類危険物の過塩素酸およびハロゲン間化合物について、誤っているものはどれか。
- 19次の危険物の火災に対する消火方法として、適切でないものはどれか。
- 20第4類危険物のベンゼンとトルエンの性質について、正しいものはどれか。