危険物取扱者 丙種「製造所等の位置・構造・設備の基準」練習問題
保安距離・保有空地のほか、給油取扱所や各種タンク貯蔵所などの位置・構造・設備の基準を扱います。消火設備と警報設備の区分・設置基準も含みます。
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法令上、製造所の外壁またはこれに相当する工作物の外側から、製造所の敷地外にある次の建築物等までの間に保たなければならない距離(保安距離)として、正しいものはどれか。
この分野の問題一覧
- 1法令上、製造所の外壁またはこれに相当する工作物の外側から、製造所の敷地外にある次の建築物等までの間に保たなければならない距離(保安距離)として、正しいものはどれか。
- 2保安距離および保有空地について、法令上、正しいものはどれか。
- 3給油取扱所の固定給油設備のホース機器の周囲に保有しなければならない、自動車等に直接給油し、給油を受ける自動車等が出入りするための空地(給油空地)の大きさとして、法令上、正しいものはどれか。
- 4給油取扱所に設けることができる建築物の用途として、法令上、認められていないものはどれか。
- 5給油取扱所に設けるタンクについて、法令上、正しいものはどれか。
- 6引火性を有する液体の危険物を貯蔵する屋外貯蔵タンクが、同一の防油堤内に3基設置されている。タンクの容量がそれぞれ重油用2,000kL、軽油用1,000kL、灯油用500kLであるとき、この防油堤に必要な容量として、法令上、正しいものはどれか。
- 7移動タンク貯蔵所の位置・構造・設備の基準について、法令上、正しいものはどれか。
- 8製造所等に設ける消火設備の区分について、法令上、正しい組合せはどれか。
- 9製造所等に設ける警報設備について、法令上、正しいものはどれか。
- 10製造所等に設ける標識および掲示板について、法令上、正しいものはどれか。
- 11製造所の建築物の構造について、法令上、正しいものはどれか。
- 12屋内貯蔵所の貯蔵倉庫の位置・構造・設備の基準について、法令上、正しいものはどれか。
- 13屋外貯蔵所で貯蔵することができない危険物は、法令上、次のうちどれか。
- 14屋内タンク貯蔵所の位置・構造・設備の基準について、法令上、正しいものはどれか。
- 15簡易タンク貯蔵所の基準について、法令上、正しいものはどれか。
- 16圧力タンク以外の屋外貯蔵タンクに設ける無弁通気管について、法令上、正しいものはどれか。
- 17販売取扱所の基準について、法令上、正しいものはどれか。
- 18給油取扱所の位置・構造・設備の基準について、法令上、正しいものはどれか。
- 19第5種消火設備(小型消火器等)の設置について、法令上、正しいものはどれか。
- 20引火性を有する液体の危険物(二硫化炭素を除く)を貯蔵する屋外タンク貯蔵所の周囲に設ける防油堤について、法令上、正しいものはどれか。