危険物取扱者 乙種第5類「危険物の定義と指定数量」練習問題
消防法上の危険物の定義と第1類〜第6類の分類、指定数量と倍数の計算を扱います。危険物取扱者制度や免状、保安講習の仕組みも含みます。
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消防法別表第一に定める危険物の類と性質の組合せとして、誤っているものはどれか。
この分野の問題一覧
- 1消防法別表第一に定める危険物の類と性質の組合せとして、誤っているものはどれか。
- 2次のうち、消防法上の危険物に該当しないものはどれか。
- 3消防法上の危険物について、次のうち正しいものはどれか。
- 4消防法別表第一において、第5類の品名として定められていないものはどれか。
- 5第5類の危険物の指定数量について、第1種自己反応性物質と第2種自己反応性物質の組合せとして正しいものはどれか。
- 6同一の場所で、ガソリン400L、灯油2,000L、重油4,000Lを貯蔵する場合、指定数量の倍数の合計はいくつか。
- 7同一の貯蔵所で、第1種自己反応性物質に該当する物品30kg、第2種自己反応性物質に該当する物品250kg、硝酸600kgを貯蔵する場合、指定数量の倍数の合計はいくつか。
- 8指定数量について、次のうち正しいものはどれか。
- 9消防法上の危険物の性状を判定する試験のうち、第5類の危険物(自己反応性物質)の判定に用いられる試験の組合せとして、正しいものはどれか。
- 10消防法別表第一の性状を2以上有する物品(複数性状物品)が属する類について、次のうち正しいものはどれか。
- 11同一の場所で、黄りん10kg、第1種自己反応性物質に該当する物品15kg、エタノール800Lを貯蔵する場合、指定数量の倍数の合計はいくつか。
- 12ある場所で、第2種自己反応性物質に該当する物品を60kg貯蔵している。ここに第1種自己反応性物質に該当する物品を追加して貯蔵する場合、指定数量以上の貯蔵となるのは、第1種自己反応性物質を最低何kg追加したときか。
- 13次の危険物のうち、指定数量が第1種自己反応性物質と同じものはどれか。
- 14危険物の貯蔵及び取扱いの規制について、次のうち正しいものはどれか。
- 15危険物取扱者免状を亡失して再交付を受けた者が、その後に亡失した免状を発見した場合の措置として、正しいものはどれか。
- 16乙種第5類の危険物取扱者免状を有する者について、次のうち正しいものはどれか。
- 172023年6月10日に危険物取扱者免状の交付を受け、その後一度も保安講習を受講していない者が、2024年9月1日から製造所等で危険物の取扱作業に従事することになった。この者が最初の保安講習を受けなければならない期限として、正しいものはどれか。
- 18危険物の規制に関する政令で定める品名のうち、第5類の危険物に該当するものはどれか。
- 19危険物保安監督者に選任できる者について、次のうち正しいものはどれか。
- 20次のA〜Eの危険物の組合せを、それぞれ同一の場所で貯蔵する場合、指定数量以上の危険物を貯蔵していることになるものはどれか。