危険物取扱者 甲種「第1類・第2類・第3類危険物の性質と火災予防・消火」練習問題
類ごとの共通の性状と、酸化性固体(第1類)、可燃性固体(第2類)、自然発火性物質及び禁水性物質(第3類)について、品名ごとの性質、火災予防の方法、消火の方法を扱います。
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第1類危険物(酸化性固体)に共通する性状について、正しいものはどれか。
この分野の問題一覧
- 1第1類危険物(酸化性固体)に共通する性状について、正しいものはどれか。
- 2過酸化ナトリウムが関係する火災の消火方法として、最も適切なものはどれか。
- 3塩素酸カリウムの性状について、正しいものはどれか。
- 4第2類危険物(可燃性固体)に共通する性状について、正しいものはどれか。
- 5赤りんの性状について、正しいものはどれか。
- 6次の第2類危険物のうち、火災のときに注水による消火が適切なものはどれか。
- 7黄りんの性状と貯蔵方法について、正しいものはどれか。
- 8カリウムの性状について、正しいものはどれか。
- 9第3類危険物と、それが水と反応して発生する主なガスの組合せとして、正しいものはどれか。
- 10アルキルアルミニウムの貯蔵、取扱い、消火について、正しいものはどれか。
- 11次のうち、第1類危険物(酸化性固体)に該当しないものはどれか。
- 12硝酸アンモニウムの性状について、正しいものはどれか。
- 13過マンガン酸カリウムの性状について、正しいものはどれか。
- 14亜塩素酸ナトリウムの性状について、正しいものはどれか。
- 15硫化りん(三硫化りん、五硫化りん、七硫化りん)の性状について、正しいものはどれか。
- 16アルミニウム粉の性状について、正しいものはどれか。
- 17法令上、引火性固体とは、固形アルコールその他1気圧において引火点が何℃未満のものをいうか。
- 18法令上、第2類危険物の取扱いの基準として定められているものはどれか。
- 19第3類危険物のうち禁水性物質の火災に対する消火剤として、適応するものはどれか。
- 20炭化カルシウムの性状について、正しいものはどれか。