資資格練習帳無料・登録不要の資格問題集

危険物取扱者 甲種「第1類・第2類・第3類危険物の性質と火災予防・消火」練習問題

類ごとの共通の性状と、酸化性固体(第1類)、可燃性固体(第2類)、自然発火性物質及び禁水性物質(第3類)について、品名ごとの性質、火災予防の方法、消火の方法を扱います。

解答済み 0 / 20問
1 / 20 問目正解 0

第1類危険物(酸化性固体)に共通する性状について、正しいものはどれか。

この分野の問題一覧

  1. 1第1類危険物(酸化性固体)に共通する性状について、正しいものはどれか。
  2. 2過酸化ナトリウムが関係する火災の消火方法として、最も適切なものはどれか。
  3. 3塩素酸カリウムの性状について、正しいものはどれか。
  4. 4第2類危険物(可燃性固体)に共通する性状について、正しいものはどれか。
  5. 5赤りんの性状について、正しいものはどれか。
  6. 6次の第2類危険物のうち、火災のときに注水による消火が適切なものはどれか。
  7. 7黄りんの性状と貯蔵方法について、正しいものはどれか。
  8. 8カリウムの性状について、正しいものはどれか。
  9. 9第3類危険物と、それが水と反応して発生する主なガスの組合せとして、正しいものはどれか。
  10. 10アルキルアルミニウムの貯蔵、取扱い、消火について、正しいものはどれか。
  11. 11次のうち、第1類危険物(酸化性固体)に該当しないものはどれか。
  12. 12硝酸アンモニウムの性状について、正しいものはどれか。
  13. 13過マンガン酸カリウムの性状について、正しいものはどれか。
  14. 14亜塩素酸ナトリウムの性状について、正しいものはどれか。
  15. 15硫化りん(三硫化りん、五硫化りん、七硫化りん)の性状について、正しいものはどれか。
  16. 16アルミニウム粉の性状について、正しいものはどれか。
  17. 17法令上、引火性固体とは、固形アルコールその他1気圧において引火点が何℃未満のものをいうか。
  18. 18法令上、第2類危険物の取扱いの基準として定められているものはどれか。
  19. 19第3類危険物のうち禁水性物質の火災に対する消火剤として、適応するものはどれか。
  20. 20炭化カルシウムの性状について、正しいものはどれか。