危険物取扱者 乙種第5類「燃焼及び消火の理論」練習問題
燃焼の三要素、燃焼の種類、引火点・発火点・燃焼範囲などの用語を扱います。除去・窒息・冷却・抑制による消火の原理と、消火剤の種類・特徴も学びます。
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燃焼の三要素(可燃物・酸素供給源・点火源)がそろっている組合せとして、正しいものはどれか。
この分野の問題一覧
- 1燃焼の三要素(可燃物・酸素供給源・点火源)がそろっている組合せとして、正しいものはどれか。
- 2物質とその主な燃焼の形態の組合せとして、正しいものはどれか。
- 3引火点の説明として、正しいものはどれか。
- 4ガソリンの燃焼範囲を1.4~7.6vol%とする。ガソリン蒸気と空気を次の割合で混合したとき、点火すると燃焼するものはどれか。
- 5消火方法とその主な消火原理の組合せとして、正しいものはどれか。
- 6消火剤に関する説明として、誤っているものはどれか。
- 7第5類危険物の火災の消火に関する説明として、正しいものはどれか。
- 8引火点・発火点・燃焼範囲に関する説明として、正しいものはどれか。
- 9自然発火の原因となる熱と、それによって自然発火を起こすおそれのある物質の組合せとして、正しいものはどれか。
- 10燃焼に関する説明として、正しいものはどれか。
- 11分解燃焼のうち、その物質中に含まれる酸素によって燃焼するものを何というか。
- 12ある可燃性液体の引火点が21℃、燃焼範囲の下限値が1.5vol%である。この液体に関する説明として、正しいものはどれか。
- 13窒息消火に関する説明として、正しいものはどれか。
- 14強化液消火剤に関する説明として、正しいものはどれか。
- 15粉末消火剤に関する説明として、正しいものはどれか。
- 16二酸化炭素消火剤に関する説明として、正しいものはどれか。
- 17一般に、可燃性液体の燃焼に関する説明として、正しいものはどれか。
- 18燃焼に関する用語の説明として、正しいものはどれか。
- 19泡消火剤に関する説明として、正しいものはどれか。
- 20消火剤とその消火剤が適応する火災の組合せとして、正しいものはどれか。