危険物取扱者 乙種第2類「危険物の類ごとの共通性状」練習問題
第1類から第6類までの危険物それぞれに共通する性質と、火災予防・消火方法の概要を、類ごとの違いに注目しながら確認します。
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消防法別表第一に定める危険物の類と、その類の性質の組合せとして、正しいものはどれか。
この分野の問題一覧
- 1消防法別表第一に定める危険物の類と、その類の性質の組合せとして、正しいものはどれか。
- 2危険物の類のうち、その類に属する物品がそれ自体は燃えない性質(不燃性)を共通に持つものの組合せとして、正しいものはどれか。
- 3消防法上、固体の危険物だけが属し、液体の危険物が含まれない類の組合せとして、正しいものはどれか。
- 4第1類の危険物に共通する性状として、正しいものはどれか。
- 5第2類の危険物の火災予防と消火方法について、誤っているものはどれか。
- 6第3類の危険物に関する記述として、正しいものはどれか。
- 7第4類の危険物に共通する性状として、正しいものはどれか。
- 8第5類の危険物に共通する性状と消火方法について、正しいものはどれか。
- 9第6類の危険物に共通する性状として、正しいものはどれか。
- 10次の物品の組合せのうち、すべての物品について、火災時に注水消火が不適当なものはどれか。
- 11第1類の危険物と第6類の危険物に共通する性状として、正しいものはどれか。
- 12危険物の比重(液比重または固体の比重)に関する記述として、正しいものはどれか。
- 13第1類の危険物のうち、火災のときに注水による消火が不適当なものはどれか。
- 14アセトンのような水溶性の第4類危険物の火災に泡消火剤を使う場合の記述として、正しいものはどれか。
- 15危険物と、その貯蔵のときに使う保護液またはガスの組合せとして、正しいものはどれか。
- 16第2類の危険物のうち、火災のときに注水による消火が適当なものはどれか。
- 17第4類の危険物の火災予防について、誤っているものはどれか。
- 18危険物の類と、一般に有効とされる消火方法の組合せとして、誤っているものはどれか。
- 19第3類の危険物のうち、自然発火性だけをもち、禁水性をもたないものはどれか。
- 20指定数量の10分の1を超える危険物を車両で運搬する場合、異なる類の危険物どうしで混載できる組合せとして、正しいものはどれか。